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December 1, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

V50が進化

以前カスタムしたモトグッツィV50ですが、
オーナー様のオーダーによりカウルを取り付けました。

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フロント回りを全バラにしてカウルステーを取り付け加工します。
V50へのカウル取り付けは初なので、フォルムや取り付け位置、角度等何度も検討し慎重に。

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そしてバッチリ取り付け完了。
この車両は12/8オープン予定のマックスフリッツ宮崎店に展示されるそうです。お近くの方はぜひご覧ください~。

August 4, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

V50も

モトグッツィV50もレーサー化。

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ゼッケンプレート製作&取り付け。
そして各部ワイヤリング。

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アンダーカウルも大型化。

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保安部品を外しゼッケンを付ければ即レーサーになる仕様。
このマシンは培倶人&ボクサージャーナル編集部の冬木さんが乗ります。レース初参戦!

June 16, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

ポジション改善

培倶人にて連載が展開されているグッツィV50。
ライダー冬木さんに合わせて、ポジションの改善です。
ハンドルが遠いので、これを少しでも改善します。

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ハンドル切れ角を制限するストッパーを製作。
これでハンドルの角度を狭くし、
ハンドル位置を手前に持ってきます。

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これでだいぶ楽になりました。
アクセルも重い、とのことで、
テフロン加工されたアウターを使い
アクセルワイヤーを製作。
かなーり軽くなったので、これでOKでしょう。
練習、がんばりましょうね〜!

May 23, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

アンダーカウル

V50のアンダーカウルの仕上げ。
ステーもおしゃれに製作しました(笑)。

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May 21, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

アンダーカウル

以前製作したモトグッツィV50用のアンダーカウルを製作します。
筑波のスポーツ走行に必要。
いよいよ今週、サーキットで走らせます。
アルミのアンダーカウルも数をこなすと色々進化していきます。

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March 28, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

車検

久々、V50の車検の為に陸運局に。
3月末はやはり激込み。
車検自体は問題なくクリアし、車体寸法や乗車定員等の構造変更も終了。
登録が終われば週末納車です。
なんか携帯カメラの調子が悪いな〜。
ピントがこない。

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March 12, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

V50撮影しました。

ついに完成したモトグッツィV50(3型)のカスタム。
本日撮影してきました。
詳しくは

こちらをご覧ください!

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March 11, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

V50完成!

シートが届いたので、いよいよ仕上げです。

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SR用を大改造して作ったベースにグレーの表皮を。
実は一回張っていまいち納得できなかったので、
もう一回やり直してもらっています。
なかなかGood!

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手付かずだったリアマスターも仕上げ。
小型のリザーバータンクをフレームにマウントし、
油圧ブレーキスイッチも装着。
もちろんインテグラルは解除です。

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タイヤのハイトが上がり、さらにリアサスも伸ばしたので、サイドスタンドが寝すぎます。
扱いづらいので、サイドスタンドに下駄を噛ませます。
丸棒を曲げてお洒落に下駄を溶接。

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全てのオイルを交換し、タペット調整等最後の仕上げ。

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そして完成! やり〜!

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仮ナンバーで試乗を。
予想以上に速い! 軽い! 楽し〜!
キャブセッティングを少し煮詰めれば終了です。
来週車検行って納車となります。
明日写真を撮ってこよう。

March 1, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

ほぼ終了

V50ほぼ終了です。

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もともとこんな感じだったシート先端形状は、

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こんな感じに整形し直してバッチリ。

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テール回りも終了。

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前ウインカーはこの位置。
もともとの純正キーがダメだったので、
この位置に国産キーをマウントしました。
あとはシート張りが終了すれば車検だ!

February 26, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

シートとフェンダー

V50の各部仕上げ作業を。
シートはSR用社外品を使うのですが、

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タンクとのつながりがいけてないので、
これは修正。

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このでっぱりもいけてない。

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イケてなければ新品シートでも容赦なくカット!

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そして貼ればOK。

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FRPを張りながら、これを製作。
アルミでワンオフ。

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取付けるとこんな感じ。
いいね〜。

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メーターパネルのインジケータも配線加工して完成。
もう少しで車検だ!

February 24, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

塗装が終わった!

ペイント待ちだったV50カスタム。
今日ペイントがあがってきました〜!
かっちょいい! いいね〜。
明日から細部を組み上げていきます。

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February 15, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

アルミファンネル

現在タンク塗装中なので小休止状態のV50。
アルミファンネルが入荷したので、交換しました。
やっぱ、こっちの方がカッコいいね〜。
グッツィはこの場所にキャブが付くから、すごい目立つしね。

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February 9, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

電装系

V50の電装系のモディファイ。
もともと左スイッチの中が腐っており使用不能。
なので、使いやすい国産スイッチを流用することに。
しかし、グッツィはライトリレーやホーンリレー等、
複雑な構造になっているので、これらをシンプル化します。

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これが今回使うホンダ用スイッチ。
ライト、Hi-Low、ウインカー、パッシング、ホーン等が左に集中しており、
使いやすいスイッチです。

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ホンダ用を使うには、配線をここまでモディファイしなければ、
変更することはできません。かなりメンドウ。

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イグニッションキーも変更し、キーに連動するリレーをBMW用を流用し使用。
リレーを噛ますと、ライトも明るく、キーの接点への負担も軽減できます。
結局電装系の配線はほとんど作り直しました。

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仮組みだったキャブも本組みし、ブリーザーも配管。

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右側はこんな感じ。
バッテリー裏側にコイルとヒューズボックスを配置。
これで使いやすくトラブル時もラク。

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いらない配線類。
こんなに必要ない配線がグッツィには使われています。
イタ車の電装系トラブルは、無駄に凝った配線にも原因があると思われます。

February 8, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

始動!

勘でジェット類を組み付けたCRキャブを取付け、

点火系のメンテナンスをし、配線を作り、

いざセルを回すと・・・。
一発で始動! 好調!
でも、イグニッションキーはダメだし、左ハンドルスイッチはダメ、

ライトリレーもダメで、電装系は死んでます。

これらは新規で配線し直しです。
でも、もうすぐ走れそうだ〜!

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February 5, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

キャッチタンクと電装

V50のキャッチタンクの仕上げ。

ダイオードボードとレギュレーターが固定できるようマウントを製作。

車体に取付けたら配線加工。

無事電装系復活。

あとはキャブをつけてアクセル回りをやれば、エンジン始動。

週明けには始動できるかな?

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February 4, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

取付けると

車体に取付けるとこうなります。

グッツィの純正電装系は大きいので、スペースが必要。

あとはホースの差し込みを作れば終了です。

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オイルキャッチタンク

サイズや取付け方法を考えながら材料を切り出し、プレスで曲げてアルゴン溶接。
 取付け部は今回ラバーマウントです。
 上部のえぐれている部分は電装品が入る設計。

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スペースに合わせてアルミ板を切り出し、プレスで曲げていきます。

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まずは箱状にし、溶接。

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マウントを製作し、とりあえず完成。

シート下

サーキット走行もする予定のV50のシート下には、オイルキャッチタンクをレイアウトします。

バッテリーはできるだけ前に移動させたので、その後ろはポッカリスペースが。

そこに合うキャッチタンクを作ります。
アルミ板はいつも1×2mで購入しているので、

それを切るのがまず大変。

こんな長い直線もベビーサンダーで切ります。

シャーリング欲しい。

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January 28, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

バッテリー

V50のバッテリーはMF化し、それに合わせてシート下にホルダーを製作。

ダイナのステーと一体型のものを作りました。

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メーターパネル

V50のメーター回り。

アルミ板からメーターパネルを製作。

トップブリッジのカーブに沿ったラインに。

ハンドル回りは、マグラにトマゼリとラジポン。スイッチは左右とも国産に。

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January 27, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

タンク

MHRのタンクを載せるのですが、マウントはもちろん作り直し。

前後ともにラバーマウントです。

コック位置も移動。最後に圧をかけて漏れチェックです。もちろんバッチリ。

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マフラー完成

V50のマフラーの続きをやります。

エキパイから集合までが終わっていたので、

サイレンサーの位置を決め、それに合わせて集合部からサイレンサーまでのパイプを製作。

途中、サイレンサーに合わせて42.7→45φに拡大。

溶接後、芦沢に焼け取り&バフをやってもらい終了。

いい感じになりました〜。

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January 22, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

傑作!?

セパハンを組んだら、全体のフォルムが見えてきました。

傑作? 最初の写真がノーマル状態。

フォルムが全く変わったのが分かると思います。

サイズも小さいし、すごくいいね。こうなってくると俄然乗ってきます。

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V1

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トップブリッジ加工

V50のトップブリッジ加工です。

ノーマルは最初の写真のように、ハンドルポストがトップブリッジ上に整形されています。

セパハンにするとダサいので、削り取ってしまいます。

インターン芦沢が1日かけて削って、写真のような状態に。

これにメーターパネル取付け用カラーを作って溶接。

最後にバフをかければ、ご覧のようにかっちょよくなります。

いいね〜。芦沢お疲れ。

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January 19, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

完成!

エキパイと集合部を結合。

ここが勝負です。ばっちり合わせておかないと、溶接がうまくいきません。

何度も面を出して、結合成功。
タイヤも入れ替えます。ミシュランに決定。

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集合部はたいへん

マフラー製作で一番大変なのは、集合部。

ここをバッチリつくならいと、位置が合わずにマフラーが付かなくなっちゃいます。

図面を引いて、カットして溶接。

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マフラー作るぞ

今日は寒いですが、気合いを入れてマフラー作ります。

V50カスタム用のマフラー。ノーマルは細い2本出し。

これを一回り太いステンパイプから集合マフラーを作ります。

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January 18, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

ステップ&リアサス等

V50のカスタム、着々と進行中。

昨日作ったステップの仕上げ。チェンジロッドやリンク部を製作し完成。

汎用のペダルはリンク位置が違うので、新たにアルミで製作し溶接。

ノーマルの長〜いペダルは、カットしてピロが付くように溶接加工。

ピロの穴がいっぱい開いているのは、初の車両でレバー比が分からないため。

確定後にカットして完成です。

オーリンズはドゥカティパンタ用をカラー製作して流用。

リアフェンダー、ヘッドライトも取付けて、だいぶ形になってきました。

まだまだやることは沢山ありますが・・。

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January 17, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

バックステップ左

左も同じように製作。

あとはステッププレートを仕上げて、リンク部を作れば完了です。

70年代風でなかなかいい感じになりました。

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V50バックステップ右

V50カフェのバックステップ製作です。

ノーマルは短いタンク&アップハンドルなので、かなりステップは前です。

カスタムにより、ロングタンク&セパハンになるのでバックステップは必須。

タンクの長さが20センチくらい長くなるので、それに合わせて大幅にステップを下げます。

もちろん市販品はないので、散々悩んだあげくに、手作り。

結局ライディングポジションがしっくりこなかったので、2回作り直してしまいました。

ブレーキマスターはホンダ用で、かかとに当たらないよう内側にオフセットして取付け。

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January 14, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

バランス

バランスのいいカスタムを作るには、こうした地道な作業の繰り返しです。

例えばライトステー。ありものをそのまま付ければ簡単ですが、

でもちょっとバランスが悪い。長すぎる。

なので、切って、溶接して角度を合わせて。

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January 8, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

V50のタンク

V50のタンクはオーナー様お持ち込みのドゥカティMHR用を使います。

ヘッド部分に当たるので、ここは思い切ってカット。(これもオーダー)

MHRのタンクを切ってしまうのは、なかなか勇気がいります(笑)。

その部分に鉄板を板金して、溶接。

バッチリマウントできそうです。

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January 7, 2006 Moto Guzzi V50-3カスタム

今年もガンガン行きますよ〜!

というわけで、年始のデスクワークが終わり、今日からファクトリー作業開始です。

ことしもガンガン行きますよ〜。

年末で終わったクラブマンのBSA連載も、1月からは別企画で新連載開始だし、

バリバリやらないと終わらないからね〜。
さて、最初の作業はグッツィV50のお持ち込みカスタム。

これをセパハン、ロングタンク、シングルシート、キャブ、マフラー、メーター等フルカスタムでカフェに。

希少なバイクで賛否両論あるかもしれないけど、いいのです。

早速キャブ交換。CRキャブをシリンダーに対してストレートに取付けるため、

インマニを加工溶接して取付け。うーん、いいね!
では今年もよろしくお願いします〜!

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